![]() |
|
|
||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||
|
投稿する
23件中1〜20件目 前 | 次
グロースターク
投稿日時 : 2008/07/19 10:03:37 >常識破りの種牡馬。 こんな大種牡馬聞いたことがない 自分はノーザンダンサーという常識破りの種牡馬を聞いた事あります^^ 四国八十八箇所第十五番札所国分寺 投稿日時 : 2008/07/02 11:38:05 【ホスト】昨年のBCマイル5着馬。あいつら毛の中に顔があるみたいで気色わるすぎ。バリカンで刈ってやりたくなる たいむずすうぃーぷ 投稿日時 : 2008/07/01 20:16:03 ミスターサイアーオブサイアー。 大抵の馬は競走成績よりも種牡馬成績のほうが悪くなるもんだが、 この馬の子は競走成績よりも種牡馬成績のほうが良い馬が多いという 常識破りの種牡馬。 こんな大種牡馬聞いたことがない。 デニス・ベルカンプ 投稿日時 : 2008/03/13 17:37:47 競馬は血統は本当に難しいですね・・ 現役時は重賞勝ちもなかったような馬が今やこれほどの地位を築くとは 日本の場合は長いこと輸入種牡馬の時代だから考えられないだけなのかもしれないけど スダピンボール 投稿日時 : 2007/11/27 09:39:14 この大種牡馬の名前を聞くと、キョウワの昔の勝負服を思い出すな。 よしぼ 投稿日時 : 2007/11/06 22:01:18 >明仁2さん 複数形にするとサイヤーオブサイヤーズですか?間違えました^^: 明仁2 投稿日時 : 2007/11/06 21:51:27 ↓ ヒント:複数形 よしぼ 投稿日時 : 2007/11/06 21:44:00 まさにサイヤーオブサイヤー Ketter 投稿日時 : 2007/09/11 21:38:48 種牡馬の父、種牡馬の祖父として日本で何頭もGI馬を出していますが、 Mr. Prospectorを母父に持つGI馬は今のところ3頭(チョウカイキャロル、ノーリーズン、フリオーソ)。 その父はすべてブライアンズタイム。 メジロハッスル 投稿日時 : 2007/01/15 15:14:41 今や日本でも欠かせない種牡馬になった。 おにぎりくん 投稿日時 : 2006/08/13 08:22:57 Strategic Mission産駒で米G2レキシントンSの勝ち馬Sでケンタッキーダービー6着後 芝の米G外コロニアルターフCSへ出走し快勝していたShowing Upが米G1セクレタリアトSを 勝利し初G1制覇となった。Showing UpはBarbaroと同じ馬主さんの所有馬。 シルフィード 投稿日時 : 2006/08/12 03:24:19 まだミスプロが無名だった頃、日本に輸入される、という話があったらしいです。 しかし結局、直前になって価格の交渉が失敗し、輸入は実現せずに今に至る、と。 もし交渉が上手くいって輸入されてたら、今のミスプロ系の発展はなかったカモ・・・ 特別弱い 投稿日時 : 2006/07/04 02:04:34 ポストSSを見渡しても、有力どころはミスプロばかり。 日本も一色になりそう。 プロスト 投稿日時 : 2006/06/13 15:44:41 凄まじい勢いで支流を広げましたね。今後どのラインが生き残っていくのか。 スリーキーズレガシィ 投稿日時 : 2006/02/15 19:58:04 ミスタープロスペクターがいなかったら、ネイティヴダンサーの直系は細々としか 生き残れなかったんでしょうね。 アメリカの活躍牝馬や繁殖で期待された牝馬は、繁殖入りしてからまずこの馬を つけることが多かったので、「処女殺し」というあだ名が付いてたそうです。 ついんP☆彡 投稿日時 : 2006/02/15 19:48:09 快速で鳴らした父と、ケンタッキーオークス2着等10勝をあげた母との間に生まれた血統馬として、 生年翌年のキーンランド・ジュライセールにおいてその年の最高価格となる22万ドルで落札。 調教でも非凡な動きを見せ、そうとうに期待された馬であったが、 骨膜炎により2歳時はレースで使うことができず、デビューは今で言う3歳になってから。 初戦から3連勝するなど、やはり評判は本物で、 特に3勝目となったガルフストリームパーク競馬場の6Fの一般戦では、 【1.07.80】という現在も破られていない大レコードを樹立した。 その後も脚部不安がつきまとい順調には使えず、4歳夏に脚を骨折して引退。 6〜8.5Fの短距離を中心に使われた生涯戦績は14戦7勝(7-4-2-1)。 後年これほどの種牡馬成績を残す馬が、現役時代はG1どころか重賞さえも未勝利だった。 1975年にフロリダで種牡馬入り(81年からはケンタッキーで供用)後の活躍は周知の通り。 あえて書くまでもない・・・というか書き切れない(苦笑) 1999年の6月1日疝痛により永眠。 30年近く生き、晩年まで活躍馬を輩出し続けたその生命力にも驚嘆させられる。 竜たん 投稿日時 : 2005/11/09 00:07:55 アルゼンチンではLodeというミスプロの仔が種牡馬として良い仔を出していますね、それにしてもアルゼンチンの馬は時計が良いんですよね、是非日本にも遠征してきてほしいですね、賞金は地方でもローカルレベルですからね。 待てリアル 投稿日時 : 2005/07/15 23:36:01 一代だけではなく、子供達は総じて繁殖成績が良い。 これは本当に凄いことだと思います。 おうまのみらい 投稿日時 : 2005/06/12 21:30:50 昔のノーザンダンサーみたくなってますな。 トゥコロウ 投稿日時 : 2005/06/01 13:00:57 この馬なしに今の競馬はありません 前 | 次
|
|
||||||||||||||||||
![]() |
|
|
netkeiba.com、馬券総合倶楽部(競馬予想)の携帯サイトはネットドリーマーズ社の携帯サイト作成ASP「Let'sケータイ!」で作成・運用されています。 netkeiba.com(競馬予想/IPAT),サポティスタ,コミュニベースはネットドリーマーズ社のJSOX対応CMS「4LESS INTERNET」「WEB SPIRAL」で作成・運用されています。 *「WEB SPIRAL」:WEB CMS、「Let'sケータイ」:携帯CMS/空メール/アンケート/携帯動画配信/メール配信/QRコード/携帯SEO対策/etc.. |